李恒南星

Arisaema lihengianum

雲南から広西にかけて分布する、非常に面白いテンナンショウです。

​付属体が分裂しながら長く垂れ下がる特異な形態をしています。常緑性ですが1月ごろから芽を伸ばし開花します。

大変鑑賞価値の高いテンナンショウです。